筏の上のレストランロゴ

Special Movie

Special Chef “Naoto Kishimoto”

テレビ番組「料理の鉄人」の”フレンチの鉄人”こと「ラ・ロシェル」の坂井宏行氏の元で研鑽を積み、本場フランスでも学んだ経験を持つ実力派のフレンチシェフです。日本の食材に深く精通し、国産の上質な食材を使ったフランス料理で、日本のみならず世界の食通を魅了する岸本直人氏のお店「ランベリー ナオト キシモト」は、2008年の『ミシュラン・ガイド 東京』創刊当時から10年連続で星を獲り続ける、予約困難な人気店です。

「ランベリー ナオト キシモト」公式サイトへ

Special Menu

「ランベリー ナオト キシモト」のオーナーシェフ岸本氏が、自ら厳選した延岡の食材を使い、この日のために特別に開発した絶品のnobeokaコースの4皿のレシピをご紹介します。

Special Thanks

料理監修:「月刊誌 料理王国」

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Event Report

11月10・11日に延岡市で行われた東九州バスク化構想スタートのイベントをご紹介します。このイベントを通して、参加した人、協力してくれた人みんなが延岡市の食材の凄さを実感した2日間でした。このような取り組みをさらに活性化させて、東九州バスク化構想を盛り上げましょう!

Making

全てはこの日のために!延岡学園高校調理科の生徒さんや、地元のシェフ、生産者の皆さんも大活躍、「筏の上のレストラン」プロジェクトの舞台裏をお見せします。

Poster

延岡市・佐伯市各役場や宮崎県、大分県の道の駅で掲示しています。美しい空と海、そこに浮かぶ白い建物・・・「答えはここに!」プロモーション動画もぜひ、ご覧ください。

東九州バスク化構想とは?

フランスとスペインにまたがるバスク地方は、世界一の美食の街と言われるサン・セバスチャンを擁し、「食材の宝庫」と言われるエリアです。東九州バスク化構想は、このバスク地方をヒントに、海・山・川の食材が豊富な延岡市と佐伯市が、「食」「連携」をキーワードに、新たな経済・文化圏を作ることを目指す構想です。

詳細は延岡市ホームページへ